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2020-05-31

バックアップに Nextcloud クライアントと B2 Cloud Storage を使うのはやめた方がいいかも

サーバー側の Nextcloud と B2 Cloud Storage を合わせるのは多分問題ないと思う。
問題なのは Windows 側に入れる Nextcloud クライアントで、こいつの挙動がもうマジ謎すぎる。

少量のファイルで試している間は何ともなかったけど、
B2 側にドーンともの入れるとなんかもう同期を頑張りすぎてチェックしまくるわなんやでやたら遅い。
Explorer を透過的に扱えるのでまぁいいかと思っていたがさらに面倒な問題があって B2 上にすでにアップロードしたファイルを取得しようとするのがもうマジむり。
初回バックアップなので通信回数も多くなるのはしゃあなしでアップロードのため API のキャパ増やしたりはまぁ許容できる。
できるんだけどなんでダウンロードのキャパ増やす必要があるのかと。
いやー、これはちょっとしんどい。GB データをダウンロードしだしたときに諦めた。

ただ B2 連携せずサーバー上に直接ファイル送ったりする連携はなかなかきれいに動いてくれたので恐らく外部ストレージの扱いがうまくないんだと思う。
重ねて恐らくだけどサーバー側 Nextcloud は外部ストレージをうまく扱えてて、Nextcloud クライアントがサーバー側ストレージ情報を知らずに処理しちゃってる感がすごい。

なので今のところの運用はでっかいバックアップ分は rclone で B2 に飛ばす、
ちょっと頻繁っぽいデータは Nextcloud クライアントから サーバー側 Nextcloud のディレクトリに飛ばすようにした。

あれこれテストしまくったっていうのもあるけどここ1日で $1 は使ったよ。疲れたよ。

2020-05-30

バックアップ体制を Nextcloud と B2 Cloud Storage で構築した

先週メイン使用のデスクトップが死んでついでにデータ用のHDDがすべて死んだ悲しみを繰り返さないためにバックアップ体制を構築した(というかデータが主に悲しみの原因)。
まず OS の載っているストレージについては正直どうでもいいのでバックアップはできたらいいな程度に考え、データ用のストレージ冗長化を主眼に置いた。

手っ取り早くは NAS 買ってきてそこにデータ突っ込むというのが無難だと思ったけど電源つけっぱなしは精神的にしんどいし毎回電源ON/OFFするのも気持ちしんどい。
なので外部(インターネット越し)に配置したいと思ったが選択肢が多くてあれやこれや考えた結果、B2 Cloud Storage を選んだ。

B2 Cloud 自体はブラウザで開いてアップロードしたりできるがどうにも面倒なので Windows Explorer 上の OneDrive みたいに透過的に扱いたかったのでクライアントソフトを探したが
よくわからん + データ喪失の悲しみであんまりやる気ない状態だったので手っ取り早そうな Nextcloud クライアントソフトを使用することにした。
B2 Cloud は S3 互換の API を扱えるので S3 を扱える Nextcloud(サーバー側) にストレージ整理を任せて、Nextcloud クライアント側に Windows との連携を任せることにした。

B2 Cloud Storage を使用/ストレージの作成

まずは https://www.backblaze.com/b2/cloud-storage.html にアクセスしてアカウントを作成する。

B2 Cloud Storage (以下 B2) はカード情報がなくても 10 GB まで保存できるので動作確認・使用感を得るには都合がよい。なによりカード入力しなくても試せる安心感がすごい。

サインインしたら Nextcloud とやり取りさせるために設定を行っていく。
  1. [メニュー] Bucket
    1. Create a Bucket
      1. バケット名は適当に入力(入れるデータに合わせた名前)
      2. 公開範囲も適当に設定(バックアップの意味合いから private が普通だと思う)
  2. [メニュー] App Keys
    1. Add a New Application Key
      1. キー名を適当に入力
      2. 対象バケットの選択で API キーを制限しないなら ALL 、バケットごとに制限するなら対象を選択
      3. アクセス権限を All に設定
      4. その他オプションは必要な入力
      5. 出来上がった API キー の Secret をメモっておく
これで B2 の準備は完了。

Nextcloud のインストール

すでに使用可能な Nextcloud が存在すればこれは不要。

ここでは Nginx の稼働している CentOS8 を対象として、 snap を用いる。
Nextcloud 自体を直接動かしたいなら止めはしないけどやりたいのはバックアップであって Nextcloud の世話ではないので保守は snap に任せる。

# dnf install snapd -y
# systemctl start snapd
# snap install nextcloud
Warning: /var/lib/snapd/snap/bin was not found in your $PATH. If you've not restarted your session
         since you installed snapd, try doing that. Please see https://forum.snapcraft.io/t/9469
         for more details.

これでインストールは完了。
ただこの時点ではまだ起動していないし、PATH に追加された内容も反映されていないのでいったんログアウトするなりして PATH を最新化する。

次に Nginx のリバースプロキシ設定を行う。
適当なディレクティブに適当に設定値を入力。

http {
...
# アップロードサイズの変更
client_max_body_size 5g;

...

server {
...
# リバースプロキシとして動作させる
location /<NextcloudのURLパス> {
rewrite ^/<NextcloudのURLパス>(.*) $1 break;
proxy_pass http://<Nextcloud稼働IPアドレス>:<Nextcloudのポート>;
}
...
}
}

# systemctl reload nginx

これで Nginx 側の設定ができたので Nextcloud を構築していく。

# snap set nextcloud ports.http=<Nextcloudのポート>
# nextcloud.manual-install <ログインユーザー名> <ログインパスワード>
# nextcloud.occ config:system:set trusted_domains 1 --value=<リバースプロキシホスト>
# nextcloud.occ config:system:set overwritehost --value="<リバースプロキシホスト>"
# nextcloud.occ config:system:set overwriteprotocol --value="<リバースプロキシプロトコル>"   ※ http / https のどっちか
# nextcloud.occ config:system:set overwritewebroot --value="/<NextcloudのURLパス>"
# nextcloud.occ config:system:set overwrite.cli.url --value="<稼働プロトコル>://<リバースプロキシホスト>/<NextcloudのURLパス>"

これで設定OKなので <稼働プロトコル>://<リバースプロキシホスト>/<NextcloudのURLパス> にアクセスする。
※起動してなかったら起動しておくこと (多分 -> # snap start nextcloud )
※同一ホスト内だと selinux 周りで死ぬかも(一応の対応 -> # setsebool httpd_can_network_connect on -P )

Nextcloud の設定

  1. とりまログインしたら右上のアバターアイコンから アプリを選択
    1. 「External storage support」を検索して有効にする
  2. 右上のアバターアイコンから 設定 を選択
    1. 左メニュー 管理欄 の「外部ストレージ」
      1. 「フォルダー名」を適当に入力
      2. 「ストレージを追加」から「Amazon S3」を選択
      3. 「バケット名」に作成したバケット名を入力
      4. 「ホスト名」にバケットのEndpointを入力
      5. 「ポート」は空白
      6. リージョンに バケットのEndpoint のリージョンっぽいのを設定
        • s3.us-west-002.backblazeb2.com なら us-west-002
        • 作業中にどこかのページで見て知ったけどURL失念
      7. 「SSLを有効」をチェック
      8. 「パス形式を有効」をチェック(なんのこっちゃ知らん)
      9. 「レガシー認証(v2)」は非チェック
      10. 「アクセスキー」に作成した API キーの「keyID」を入力
      11. 「シークレットキー」に作成した API キーのメモしておいた Secret を入力
      12. ✔ をクリック

構築完了

これで Nextcloud と B2 を連携が完了する。
あとは Nextcloud クライアントを PC にインストールして連携すればOK。


  • B2 を使えば無料+カード情報なし(電話番号は必要)で 10 GB まで扱える
    • API 使用に関してもある程度まで同じ
  • 10 GBを超えたい、API使用数を増やしたいと思うまで無料運用可能
  • B2 連携した場合 Nextcloud 上にファイルは格納されない(一時ファイルは知らん)
  • 良い点
    • 意外と速度が速かった
    • Nextcloud クライアントアプリがアップロード失敗時に自動リトライ処理してくれる
    • Nextcloud クライアントアプリがリネームも検知してくれる
      • B2 側にも一応対応してくれてるっぽいけど遅い(?)
  • 悪い点
    • B2 提供サイト backblaze は右下で言語変えれられるけど機械翻訳で完全に何言ってるのかわからないサイトになるので素直に英語表示した方がいい

  • まだ分かってないところ
    • クライアント側未ダウンロードでアイコン表示が可能か
      • 絶対ダウンロードされる? 試してないから知らんけど
    • Nextcloud による API 使用料がちょっとまだ読めない
      • 時間がたてばどれくらいっていう目測ができるようになると思うけど導入したばっかなのできつい



2020-05-24

とりあえずメインPCを買った

一旦デスクトップPCを買うことにした。というか買った。
多分今回買ったPCがデスクトップ端末としては最後になると思う。

旧端末はOSがSSDで、それ以外のデータがHDDに入っていたけどなんかHDDも全滅してるっぽくて心折れまくる。
リカバリソフトでデータ見れたから頑張れば復旧できそうな気がしないでもないけど稼働してるノートPCのストレージが500GBしかないから新端末が来たら復元試してみる。

ここ最近NASとかクラウドストレージでデータ管理していこうかなーと思っていたんだけどその矢先にこれはきっつい。

2019-10-08

avastをアンインストールした

前々から誤検知が多すぎた。
昔は無料版で使って世話になったし有料版を3-4年使ったけどさっすがに誤検知がしんどくなってきた。
特に適当なプログラムを組んでデバッグ実行したらそのプログラムを検知するのがクソ鬱陶しい。

あとインターネットが追跡されてます!的なくっそどうでもいいポップアップが四六時中自己主張するのがアンインストールの引き金。

いままでありがとう さようなら avast こんにちは Windows Defender

2019-09-28

クイックデリバリー

クイックデリバリーかそれに準じるようなの欲しい。

もう仕事がんばらず駐車場生活したい。

2017-08-04

🐎=3

もうそろそろ youtube の実装入りたいんですがいいすかね。
既存バグ? (∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい

つーかもう今まで頑張ってきたけど API 提供してないサービスとかとワケわからん。

2017-07-08

脳細胞の劣化

課題を書こうと思って課題ページで新規作成画面開いたら書こうとしていた課題内容を忘れている。

これが最近多い。
脳みそ死んでんね。

2017-04-21

ほーむぺーじを書き換える

.Net Core とかやりたくね? って気持ち。

今のやつって D 言語使って vibe.d で構築してるけどもう何がなんだか分けわからんレベルで再構築できないんで C# ちゃんに乗っかってなんか作ってみたい。

つーわけで近々つながらないかも。

2017-03-12

Bitbucket と Twitter 連携が思って他の違う

commit毎に呟くとかなんかすごい。

push時点での一番最新commitだけ表示してくれると思ってたからなんだろうね、この気持ち。

2017-03-11

Visual Studio と Visual Studio Code に対する感想

私の端末環境だと VS(2017) と VSC の起動時間って3秒くらいしか変わりないんよね。

この程度の時間なら VSC 使わずともサクラエディタや vim でも別に問題ないなぁと思う今日この頃。
なんだったら慣れ親しんだサクラエディタで十分ですん。
そもそも IDE 以外のエディタってのはいかに標準のまま使用するかであってそれなら Windows 操作の及ぶサクラエディタに軍配が上がるから Ctrl+C で意図しないモード切替とかいらないんです、コピーしたいんです、 yy とか Windows 標準外の挙動いらないです。

サクラエディタじゃあれやこれが出来ない?
そういう時ってほんの数秒待って VS 使うから別に。。。

ついったーはじめました

IDこれ -> sk_cttn_QQ

使い方が分からん。
BitBucketと連携だけして垂れ流したいんだけどどうすりゃいいのよ。




2017-02-26

クラッシュレポート送信を実装したことによる今

MnMn が落ちたことを検知出来てすっごい便利。

0.50.0 をリリースして24時間未満そこらだけど4件送られてきて、それが全部 開発側の想定してないエラーなので今後改修する不具合候補として非常に有用だと感じる。
(逆に100DL程度で4件落ちたっていうのが結構な割合で地味に傷ついた)
たぶん今上がってるクラッシュレポート以外にクラッシュレポート生成の余裕すらない OutOfMemoryException が含まれてるはずだから氷山の水面下はもうちっと落ちてるんだろうとは思う。

でも #422: クラッシュレポート生成時に直近のログがないときっつい! で書いてるようにログがないのは結構きついね。
スタックトレースだけだと追うには追えるけど工数掛かるので追う気がない現状なので次回リリース分には直近ログも含めるようにしてから本格的に調査に入りたい。

あとクラッシュレポートが投げられると私のところにも通知メールが投げられるのでちょっとだけビクッてなる。

2017-02-22

bitbucketのダウンロード先URIが変わってた

今まで https://bitbucket.org/sk_0520/mnmn/downloads を指定してたんだけどいつからか最後に `/` を付けないと 404 になるようになってた。

なのでブログとかプロジェクトサイトのトップページを https://bitbucket.org/sk_0520/mnmn/downloads/ に書き換えた。
こういうのあせるよね。

2017-02-01

永続ライセンスを円でください!

dotMemory がほしいのですよ。
でも ReSharper Ultimate が $399 ってきつくね? しかも年かよ、趣味じゃ無理っすよ。

2016-12-18

VM上での作業

Win7の更新やらサイトの再構築用にCentOS入れ込んでるけど仮想の上だとどんだけ何を失敗してもプレッシャーなくて最高に気楽で責任感ないから良いような悪いような。

2016-11-27

パソコン届いた

昼くらいにPCが届いたんだけどセットアップやら旧端末からの移植やらで結局今の今まで時間かかった。

明日は時間ないから明後日くらいからプログラム動くのか試す。

2016-11-23

パソコン買った

とりあえずPC買った。

なんも考えずメモリ64GBにしたよ。週末まではノートで頑張るかな。


22:52 追記-----------

買ったPCのスペック教えてってメールもらったから公開しとく。

購入: ドスパラ(動きゃいいんすよ)

OS [カスタマイズ] Windows10 Pro 64bit のインストール
パソコン下取りサービス [カスタマイズ] パソコン下取りサービス
メモリ [カスタマイズ] 64GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/16GBx4/デュアルチャネル)
電源 [カスタマイズ] オウルテック 700W 静音電源 (80PLUS GOLD / AS-700)
CPU [カスタマイズ] インテル Core i7-6700K + 静音パックまんぞくコース(静音・高冷却FANセット)
CPUファン ノーマルCPUファン
CPUグリス ノーマルグリス
SSD [カスタマイズ] 【カスタマイズ特価中】【SSD】 インテル 240GB (540sシリーズ)
ハードディスク/SSD 【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)
パーティション分割 パーティション分割無し
ハードディスク(追加1) [カスタマイズ] 【SATA3】 1TB HDD (SATA6Gb/s対応)
ハードディスク(追加2) [カスタマイズ] 【SATA3】 1TB HDD (SATA6Gb/s対応)
ハードディスクの静音化 ハードディスクの静音化無し
光学ドライブ [カスタマイズ] 光学ドライブ無し
グラフィック機能 [カスタマイズ] NVIDIA GeForce GTX1060 6GB (CUDA 1280)
カードリーダー カードリーダー無し
外付けカードリーダー 外付けカードリーダー無し
サウンド マザーボード 標準 オンボードHDサウンド
ケース Diginnosオリジナルケース EA041 ブラック(ATX)
フロントケースファン [カスタマイズ] 12cm 静音FAN (山洋製)
リアケースファン [カスタマイズ] 12cm 静音リアケースFAN (山洋製)
5インチオープンベイ 5インチオープンベイ 追加なし
3.5インチオープンベイ カスタマイズ なし
ブロードバンドポート(LAN) ギガビットLANポート x1 (マザーボードオンボード)
無線LAN 無線LAN子機なし
無線LANルーター 無線LANルーターなし
IEEE1394 IEEE1394 無し
シリアル(COM)ポート シリアルポート(RS-232C)無し
マウス 光学式ホイールマウス ブラック
キーボード 日本語キーボード
LANケーブル LANケーブルなし
ヘッドセット ヘッドセット なし
WEBカメラ Webカメラなし
スピーカー 外部スピーカー なし
HDMIケーブル HDMIケーブルなし ※接続するPC本体やモニタの端子形状(HDMIやminiHDMI)にご注意下さい。
ディスプレイケーブル ディスプレイケーブルなし
USBケーブル USBケーブルなし
スマートフォン用ケーブル スマートフォン用ケーブルなし
アンテナケーブル アンテナケーブルなし
USBハブ USBハブ なし
ポインティングデバイス ポインティングデバイス なし
セキュリティーワイヤー セキュリティーワイヤー無し
マザーボード インテル H170 チップセット ATXマザーボード
I/Oポート 前面:USB3.0 x2 背面:USB3.0 x6
追加オプション 無し
追加オプション2 無し
マニュアル マニュアルはダウンロードできます。
追加オプション3 無し
オフィス Office なし
セキュリティ対策 マカフィー・リブセーフ 12ヶ月 製品版 ※「OS なし」でご購入の場合は付きません。
パソコン診断ソフト PC-DOCTOR(パソコン診断ソフト)
分類 デスクトップモデル

  • マカフィーいらなかったんだけど「いらない」って選択肢がなかったからつけた、無料だからとかそういう話はどうでもよくて私は avast pro のライセンスもってるからインストールしないでくださいってサポートに言ったけど却下された。悲しい。
  • Excelつけるべきだった。
  • 光学ドライブは今のメインPCのBlu-ray移植するからゴミになるので外した。
  • キーボードとマウスは会社とかで役に立つかもしれないからつけといた。
  • GPUは私の中で二枚刺しが伝統になってる(特に何かゲームするわけじゃない)
  • HDDの静穏化はパーツあるから使いまわす。
  • メモリはなんとなく。どうせ結構な量がRAMディスク担当になる。

X201

ひっさびさにThinkPad引っ張り出してきたけど骨董品に近いなこれは。

数々の出張で暇つぶしに頑張ってくれたけどノートPCも新調しないとダメかもわからん。

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MX Masterがペアリングをすぐに切り替えれてすごい便利だと思った。
うちのThinkPadは赤ポチがもう駄目なのです。

PCが調子悪い

3-4年使ったしそろそろ買い換えたいなぁ、年明けに買おうかなぁって思ってたら、

 

はい、いったー。

とりあえずはディスクチェックして、サブのノート側で作業して、PC買おう。